1つは「勁草(けいそう)」。
「疾風に勁草を知る」という言葉の通り、激しい風(厳しい経済環境や法改正)の中でも決して折れない、しなやかで強い企業基盤づくりをサポートしたいという想いです。
もう1つは「継走(けいそう)」。
行政書士の仕事は「許可を取って終わり」ではありません。共にバトンを繋ぐランナーのように、事業の成長フェーズに合わせて伴走し、長期的な視点でお客様に寄り添い続けることをお約束します。
毎年の決算変更届から各種届出まで漏れなく対応いたします。
公共工事参入のための手続き。点数アップに向けたアドバイスも行います。
業務拡大に伴う関連許認可も対応。建設業許可の情報を流用しご案内。
建設キャリアアップシステムの登録代行やIT活用による業務効率化をサポート。
その都度、自社の状況をイチから説明するのは非効率です。
KEISOUと二人三脚で事業を進めるメリットをご紹介します。
決算書や役員情報など、一度お預かりした情報をベースに手続きを行うため、
毎回のヒアリング負担が大幅に軽減されます。
建設業許可の更新や毎年の決算変更届、役員の任期管理の時期を当事務所が管理。
うっかり失効を防ぎ、社会的な信用を強固にします。
「今の売上なら経審を受けられる」「産廃許可を取れば業務幅が広がる」など、
御社の数字を把握しているからこその提案が可能です。
建設業向けの補助金情報を随時共有。
御社の実情を把握するように努めご提案。